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西湖の南端まで行くと前後にずらした橋の津筏梁があり、橋が架かる島を慈航嶼といいます。次の橋を到岸梁といい、その向うに栗林公園発祥の地といわれる小普陀があります。

 

西湖の南端

津筏梁(しんばつりょう)

この池を睡竜譚(すいりゅうたん)といい、向うの島を慈航嶼(じこうしょ)というそうです。

慈航嶼に架かる津筏梁

小普陀(しょうふだ)

栗林公園の発祥の地だそうです

この石の置き方がいわくあるそうです。

小普陀

小普陀

西湖

津筏梁の反対側の橋の到岸梁(とうがんりょう)です。

到岸梁(とうがんりょう)

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